FILE [ファイル] | 田園調布・京都のインテリアショップ | STAFF BLOG

オリジナル家具、北欧家具、照明、雑貨などデザイン性と機能性に優れた商品を使ったインテリアを提案する京都のインテリアショップfile。インテリアを楽しむ...それは自分なりの美や、価値を身近なモノの中に置き日々の生活を豊かにすること。自分とモノとの相性、空間全体をとらえたモノ選びが重要です。オリジナル家具、北欧家具、照明、雑貨などを使った上質なインテリアを提案します。

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田園調布、京都店のスタッフが日々の情報を発信します。

ASKOの食洗機



先日、東京のFILEショールームにてポルトガルBIOワインの会を開催し、15名のお客様にお越しいただきました。
オリーブオイルを使ったワインに合うお料理とのマリアージュを楽しむとても充実した時間でしたが、やはり使用した食器やカトラリーも大容量。大小合わせてお皿75枚とワイングラス、ウォーターグラスが45個!


こんな沢山のお客様がいらっしゃる時に大活躍するのが「ASKO」の食洗機。
バスケットが3段あり、入れやすく配慮がされていて、一度に沢山洗えるのが魅力です。


ASKOはスウェーデン生まれのブランドで、食洗機の他、洗濯機やオーブン、冷蔵庫などの家電製品を取り揃えています。
デザイン・機能・耐久性・環境への配慮などすべての厳しい基準を満たしており、見た目の美しさと品質の高さからFILEのお客様にも多くのASKO製品をご愛用頂いています。







今回のような大量のワイングラスやカトラリーは、片づける時間もかかりますし、手洗いしてクロスで拭いても水滴や曇りが気になりますよね。その点、食洗機はリンスを使用することで曇りなく仕上がり乾燥もより良くなります。


おもてなしの時には鍋やボウルなどの調理器具も沢山使いますが、強力な洗浄力なので予洗いなしで食洗機にそのまま入れても汚れをしっかり落としてくれます。







ワイングラスは専用の「ワイングラスモード」で洗いました。背の高いグラスはこのように並べるとしっかり固定されてきれいに洗うことができます。


また、食洗機は片付けの最後にまわす方が多いようですが、使い終わった調理器具や食事が済んで下げたお皿など、先に回せば時間を有効活用できますよ。
手洗いの時の10分の一の水量で済んでしまうことや、洗剤もかなり少なくてすむのも大きな魅力のひとつですね。


手間なしで後片付けも楽ちん、大切な時間を無駄にせず毎日の家事を力強くサポートしてくれるASKOの食洗機は東京、京都のFILEショールームで是非一度ご覧ください。




■FILE 東京ショールーム

〒145-0071 東京都大田区田園調布2丁目7-23 TEL. 03-5755-5011
[営業時間] 11:00〜18:00  [定休日] 毎週水曜  ※完全予約制
[電車] 東急東横線 多摩川駅より徒歩5分



■FILE 京都ショールーム

〒606-0826 京都府京都市左京区下鴨西本町30 TEL. 075-722-7524
[営業時間] 11:00〜18:00  [定休日] 毎週水曜  ※ご新築・リノベーション等のご相談はご予約制となります。
[徒歩] 地下鉄北大路駅より徒歩約15分
[バス] 北大路駅の赤乗場から市バス204,205,206,1,北8にて府立大学前下車徒歩2分




» FILE HPはこちら
『eclat』11月号 掲載のお知らせ
ようやく秋らしい気候になりました。
気持ちのいい季節、外出する機会も多いかと思いますが、秋の夜長に家で
ゆっくりと過ごす時間も大切にしたいですよね。

『eclat』11月号にて『素敵な「椅子」と「照明」と』の特集ページにFILE tokyoや前回施工例でご紹介したお宅が掲載されています。

こだわって選んだ椅子と照明がもたらす豊かな時間。
参考にしたいですね。

京都のFILEcafeではデンマーク料理をいただきながらこだわりの椅子も体感していただけます!
季節限定のパフェも登場していますよ♩

『eclat』をはじめ、掲載誌も多数おいています。
京都散策のついでに是非お越しください!
《メゾネットマンションのリフォームの施工例その 
ご家族はご夫婦と女の子2人(幼稚園・保育園)の4人家族。

リノベーションの内装・家具コーディネートをFILEでお手伝いさせていただきました。

玄関から見えるリビングには、らせん階段が!
そして、吹き抜けの贅沢な空間が広がります。
天井までの大きな窓で、緑に囲まれた最高のロケーション。

リビングの家具はFILEオリジナル、照明にも妥協せず、それぞれの空間を引き立てるデザイン性の高いものを提案させていただきました。


ホワイトとグレーでシックなコの字型のキッチンにはアマナの冷蔵庫とASKOの最新型スチームオーブン、真空パックができるバキュームドロワーも。
カウンターチェアは半年待ちですが、FILEcafeにもあるFredericiaのPATOが置かれる予定です。

キッチン横には心地の良い隠れスペースを表す「ヌック」が。
お子様が大きくなるまでの必需品や着替え、おもちゃ等が収納できるよう大容量キャビネットを配置しました。
忙しい朝の支度もヌックで完結できます。
また、真ん中にはお雛様などが置けるようディスプレイスペースも。
シーズン毎にディスプレイも楽しめます。

内装と導線がスムーズな、ゆったりと落ち着いた空間になりました。

次回はベットルーム、トイレ、洗面をご紹介します。
『住まいの設計』10月号 掲載のお知らせ
『住まいの設計』10月号は創刊59周年記念号スペシャル。

「Hey!Say!JUMP 伊野尾慧の建築ゼミナール」にてFILE東京ショールームをご紹介いただきました!

リノベーション×オーダー家具の魅力をお伝えする特集。
建築学科卒業で在学中にリノベーションの授業も受けていたという伊野尾さん。
賃貸リノベーションのメリットも納得された様子でした。

機能的な収納がもたらす利点や空間を素敵に演出する方法など、読むだけでもためになるヒントが散りばめられています。

ぜひご覧ください!!
夏季休暇のお知らせ
◆FILE 東京店・京都店
2019年8月13日(火)〜2019年8月16日(金)
(2019年8月17日(土)から通常通りの営業となります。)
休業期間中のお問合せに関しては、8/17(土)以降に順次対応させていただきます。

◆FILE CAFE
2019年8月19日(月)〜2019年8月21日(水)
なお、お盆期間中は休まず営業いたします。(11:00〜18:00)
2019年8月23日(金)より〜23:00まで、ディナー営業がスタートします!

ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。

Meal Information @ FILE CAFE
FILE CAFEのエントランスを入ると目を引くのがデンマークのオープンサンド「スモーブロー」。
映えてます!


お肉系、魚介系などたくさん種類があって、しかもボリューム満点!
スイーツ系のスモーブローもありますよ。

スモーブローはテイクアウトもできるので、気候のいい時期には鴨川沿いでピクニックもオススメ♪

白身魚のスモーブロー。フライは驚きの20cm超え!

その他にも、男性にも満足していただけるボリューミーなランチやパフェ、かき氷などもお楽しみいただけます。

皆さまのお越しをお待ちしております!!
FILE CAFE OPEN!!!
7月25日(木)11:00〜 FILE京都店1Fに伊藤軒とFILEのコラボレーションによる『FILE CAFE』がオープンします!!


カフェスペースではFILEオリジナルキッチンや家具、デンマークの椅子、照明などを体感いただきながら野菜や果物たっぷりの
オープンサンド「スモーブロー」の他、デンマーク料理やビオワイン楽しむことができます。

しばらくは18時までの営業になりますが8月後半〜ディナーもお楽しみいただけます。



お食事しながら、実際に家具の使い心地も体験できるショールームを兼ねたカフェ。
おひとりさまでものんびりできるカウンター席、大きいテーブル席や個室もあるので様々なシーンにご活用いただけます!

次回は気になるメニューをご紹介します!!
WEBマガジン『日刊すまいの記事』掲載のお知らせ
WEBマガジン『日刊すまいの記事』にプランコーディネートさせていただいたお客様のお宅が掲載されています!

築35年の緑あふれるマンションにお住まいのご夫婦。
ベッドコーナー、ランドリーもLDKにまとめ、コンパクトに機能的に生活できるようリフォーム。


FILEオリジナル家具のほか、ファブリックや照明までこだわったLDKはくつろぎの空間になりました。
照明を点在させているので、お二人に多少時間差があっても気にならないそうです。

ふたり暮しにフィットするホテルライクな住まいを実現されました!

»詳しくはこちらをご覧ください。
『eclat』7月号 掲載のお知らせ
例年より遅い梅雨入りとなりました。
ジメジメした暑苦しい季節、お部屋では快適に過ごしたいですよね。

『eclat』7月号にて涼しいインテリアレッスン(P150〜)」が掲載されています。
こちらの特集、FILE tokyoで撮影していただきました!

模様替えをしなくても、グリーンと麻を取り入れることによって涼しく爽やかに、居心地が良くなるヒントが盛り沢山です。
すぐに取り入れたいですね。

こちらも、ぜひ手にとってご覧ください!
『HERS』7月号 掲載のお知らせ
これまでの住まいは様々な環境や事情によって制限されていたのではないでしょうか。
生活環境も変わってきて、こだわりやわがままを言えるようになった時に何を優先したいですか?
7月号の『HERS』はインテリア特集「楽に住まう」。

無用なもの、過剰なものをそぎ落とし必要なもの、大切なものだけを残し、丁寧に暮らすヒントがたくさん掲載されています。
「わずらわされない暮らしのヒント10」特集でFILEが施工させていただいた3軒のお宅(P40、P52、P64)をご紹介いただいています。

今の暮らしに少しでも違和感がある方、漠然と良くしたいなぁと思っている方も必見です!
そうでない方も、ステキな写真ばかりなので見るだけでも癒されますよ。

ぜひ、ご覧ください!!
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