FILE [ファイル] | 田園調布・京都のインテリアショップ | STAFF BLOG

オリジナル家具、北欧家具、照明、雑貨などデザイン性と機能性に優れた商品を使ったインテリアを提案する京都のインテリアショップfile。インテリアを楽しむ...それは自分なりの美や、価値を身近なモノの中に置き日々の生活を豊かにすること。自分とモノとの相性、空間全体をとらえたモノ選びが重要です。オリジナル家具、北欧家具、照明、雑貨などを使った上質なインテリアを提案します。

STAFF BLOG

田園調布、京都店のスタッフが日々の情報を発信します。

いつか、家に欲しい照明!

素敵とは思いませんか??

今、欲しい物で部門別堂々の第一位です。
(ちなみにゲーム部門はwiiuです。てへ)

いつかはこれを手に入れて、この照明の下で本でも読みたいですね〜
優しい明かりが、本を照らしてくれて読書。。最高!

しかし、残念ながら僕は電子書籍派なんで、あまり関係ないです。。

この照明はlouis poulsenのPH5 PLUSというやつです。
発売50周年を記念して発表した物がこれだそうです!

何でもPHとは、デザイナー、ポール・ヘニングセン(Poul Henningsen)の頭文字からと、そしてシェードの直径が50センチということから、「PH5」と命名されたと言われているそうです。

だから僕の場合だとTK50です。。誰も聞いてませんね。。
ちなみにTK50を検索してみたら『トルコ航空 TK50便』あるそうです。
これも誰も聞いてないですね。。。。。。。すみません。

それにしても、年を重ねる毎に欲しい物は変わっていきますね!

小学生の時はポケモン関連ばかりで、中学の時はエアージョーダンやスニーカー、高校は洋服、
そして、今は照明!

何が嬉しくて僕は今、提灯みたいな照明をつけているのでしょうか。。 
照明は家の中でもっとも長時間使う物の一つ、それを自分の気に入ったデザインの物に変えるだけでも、
日々の生活での心持ちが変わると思います。

家具でも同じ事が言えると僕は感じます。

なので、僕も今、部屋を改造中です!!


見せて欲しいですか??????

一人でも見せて!とメールでも頂ければ、アップしたいと思います。


店頭で実物が見たい方は是非ご来店ください。PH5の他にも素敵な照明を揃えています!
お店→http://www.file-g.com/shop/furniture_work/

通信販売を希望の方はこちら→http://shop.file-g.com//?pid=42526221

ダイニングテーブル入荷しました

まだ寒い日が続きますが、立春から一気に日差しは春らしくなってきましたね。
気持ちは何か新しい事がしたくてうずうずし始めています。

目黒店、京都店では、春の新生活に向け続々と新作オリジナルダイニングテーブルの展示を致しております。

ダイニングテーブルで人気のデザインDT-1に お求め頂きやすくなった DT-1Sというシリーズも新しく加わりました。
オークとウォールナットの無垢材での展開です。

店頭では、お部屋に合わせた木材や仕上げ、サイズ、またテーブルに合わせるチェア等
スタッフがご相談をお伺い致しておりますので、是非お気軽にご来店下さいませ。

GE290 series
先日、GE290 seariesの3人掛け、1人掛け、オットマンを納品させて頂きました。
今も尚、デンマークのゲタマ社でつくり続けられている不朽の名作。
アームが太く、座面と後ろ脚が連なった風格あるデザインが特徴です。
以前もオリジナルダイニングテーブル、Yチェア、シューメーカースツール等をお納めさせて頂いていて
今回もそれらに合わせた、オーク材オイル仕上げをお選び頂きました。
1人掛けは旦那様が背が高いという事で、頭部までクッションのあるハイバックに。

納品にお伺いすると早速、元気でパワフルな子供達がお出迎えしてくれました。
楽しみにしていてくれたのか、解梱して商品を見せるやいなや大喜び。
早速お父さん用のソファに飛び乗っちゃっていました(笑)
設置時にはソファを一緒に持ってくれたり、一緒にフェルトを貼ってくれたり、色々と手伝ってくれてありがとう。
また、お店に遊びにきて下さい。

最近一段と寒くなってきましたが、元気いっぱいで優しい子供達のおかげで暖かい時間を過ごせました。
リサイクル
Bs01_2 昨日発売のオレンジページのムック本「家具の教科書」にて、green gablesスタッフのお部屋を取材していただきました。 20台半ばの新婚カップル、1LDKの賃貸物件です。このお部屋を上手に工夫して住んでいる様子をここでもちらっとご紹介してみますね。 ご覧の通り、窓からの光がたっぷりふりそそぐ明るくて開放感のある間取り。彼女もとても気に入っているそう。手前にダイニング、奥がリビング、そしてリビングの右隣にあるもう一部屋を寝室として使っています。 Bs02明るいオリーブグリーンのソファはもちろん!green gablesのアイテム。若いカップルにもぴったりのきれいな色です。毛足の長い白のラグの上は、50年くらい前のコーヒーテーブル。これ実はいただきもののようなんです。。この他にも密かにご近所の方などが処分されるとのことで譲り受けたものがあれこれあるのですよ、フフフ。  モニターを置いている(TVがわりとしても使っているそう!)家具は北欧のヴィンテージ。こちらは京都店Fileのもの。上の写真のダイニングも同じくfileで販売している北欧ヴィンテージですよ。 ここは明るいテイストのブラウンのフローリング。家具も同じトーンで揃えているのですっきりと見えますね。 引き戸の向こう側の寝室。ベッドももちろんgreen gables madeです。 Bs03寝室クローズアップ。クイーンサイズのベッドの隣はデスク。ご主人が家で仕事をする時などに使っているそう。 チェストは、ミラーを置いて鏡台代わりとして。実はダイニングの脇の全身ミラーもいただきものをパープルに塗装したのだとか、笑。日頃から無意識にリサイクルを実行しているようで、不要になったものや、粗大ゴミで処分されそうになっていたりすると気になるようです。きっと古いもの好きな人にはよく分かる〜という感じかも知れませんね。 Bs_komono_2 最後に細かい部分を紹介。上の段左側から順に、キッチンとダイニングの間に間仕切り的に吊るしたフエルトのロープカーテン。間仕切りって結構難しいものですが、これはカラーリングもばっちり合っていました。 次はガラスのショーケース。これも不要になったという方からのいただきもの...笑。中にはコレクションしているアメリカンコレクティブルなどが飾ってあります。 キッチンにあったハーブの鉢植え。そう、キッチンにも窓があるのですよ。マンションでは窓のないキッチンの方が多いくらいなので、これはうらやましいです。ここは南、東、北に窓がありとってもよい物件なんですよ。この仕事をしているとたくさんの物件を見る事ができるので、不動産の目も自然に養われているのでしょう。 右端はコンソール。何とこれもご近所の方が処分されそうになっていたもの譲り受け、白にペイントしたんですって。リサイクルの達人!? このように無垢のものなどきちんとリサイクルできるものや手を加えれば素敵に使えるものを厳選し、いただきものばかりではなく、きちんと選んで買ったお気に入りの家具とうまく合わせることで個性のあるインテリアになってますね。 下の段に写って、左は冷蔵庫。このレトロ感はもしや... 次はかわいいチコのご飯処。 その隣はアメリカンコレクティブルのどっしりしたソルト入れ。キッチンでスポンジ入れとして使っていました。 最後はトイレのドアに貼った、木製のサイン。ステッカーとは全く違う存在感。 全体的に家具の色や素材、さし色のコーディネイトなどをある程度統一したことで、程よく落ち着きがあり、かつ新婚らしい?爽やかなトーンでまとめられていました。 皆さん、誌面でもご覧になってみて下さいね。
Kh03 一度伺ってみたいと思っていた奈良の素敵なお宅にお邪魔させていただきました。この通りとても素晴らしく、つい沢山写真を撮らせていただいてしまいました。 歴史を感じるたくさんの物が気どらない感じで収納されたり飾られたりして、生活感という居心地のよさを感じることのできる空間になっていました。それははっきりと飾るところと収納が分けられているから雑然とした感じがないのだと思います。 例えば右上の写真、骨董の箪笥の上に飾られた炭ひとつとっても、しつらえ方にセンスの良さがうかがえますよね。 普段使いの食器もこの通り!すてきなものばかりです。 またY チェアをダイニングテーブルと合わせるのではなく、こんな風に和の空間の中にさりげなく取り入れられていました。 Kh01_2 お昼をごちそうになりました。 この蟹、もくず蟹と言って日本でとれる上海蟹?のようですが、やはり味も似ていてとってもおいしかったです。紹興酒を入れて長時間湯がくんだそう。とっても手間がかかることですが、身もほぐして甲羅に入れてくださっていて、ゆっくり堪能せていただきました。出てくる器がどれもが素敵で.....。 あずきと白玉の冷たいお汁粉まで出して頂き、おなかもいっぱい。 Kh02 床の間。お花の生け方も粋ですね。真ん中の写真のオブジェは髪の毛でできているそう、とても個性的で目を引くものでした。右は、先程クローズアップした炭を飾っているコーナー。やはり墨絵のようなタッチの栗の絵もすごく素敵でした。 こうして見ると、床の間って改めて日本特有の美を感じる空間ですね。例えば真ん中のように現代アート的な作品を飾れば一気に斬新な空間になるし、工夫次第で色々な表現が楽しめそうです。 色々と参考になることも多く、お食事もおいしく...有意義な時間を過ごさせて頂きました。
ありがとう
Letter01 先日お引き渡しが終わったお宅の小さなお子様2人から、素敵なプレゼントをいただきました。 こんなにかわいらしい、手書きのお手紙! 二人姉妹でいつもとってもかわいいお嬢ちゃん達なんです。


Letter02 中はこんな感じ。 「すてきなおうちをつくってくれてありがとう」と、二人それぞれ書いてくれています。なんて嬉しい!もうスタッフ全員感激でした。しかも絵がとってもかわいい上に、色使いのセンスの良いこと!ご両親もとってもお洒落なご家庭なので、恐らくそのセンスを受け継いでいるのでしょうね。なんだかすごくあっかい気持ちになりました。こちらこそ、どうもありがとう!こちらのお宅は撮影がまだなのですが、フレンチテイストの彼女達のお部屋を含め、またご紹介したいと思います。
京町家
Saikontan01_2 京都でお客様のところへ伺った後、近くでお昼をいただこうと、菜根潭という町家風のお店に入りました。 若い人が町家を改造して実際に暮らしたり、カフェなどのお店にしたりする例はここ何年も人気のスタイルですよね。 こちらは場所もとてもよく、立派な建物を活かした贅沢な空間になっていました。 写真は奥の坪庭。美しいですね。 京都で町家のお店に入ると、必ず奥には小さな坪庭があって、緑の美しさにハッとさせられます。 家の中は陽当たりが少なく、建具も黒や茶色で暗いだけに、余計に庭の明るさ、緑の鮮やかさが際立ってくるのでしょうね。 とても落ち着く京都らしい大好きな風景です。 Saikontan02_2 京町家はうなぎの寝床とも呼ばれるように、通りから奥へと長い造りになっています。 通り庭といわれる廊下にも打ち水がされて、清々しい雰囲気。 土間には大きな水屋箪笥とおくどさん(かまど)もありました。(このおくどさんは新しく作った物でしょうか) 京都にはこういった建物が今もなお沢山残っていて、お店などに姿を変えて私たちも気軽に入って見ることができるのは、なつかしく感じられてとても嬉しいことだなぁと思います。 Saikontan03 坪庭を囲むようにしてお部屋がありました。 各自お膳でいただくのは中華料理。こういうお席のスタイルもなかなか楽しめますね。 縁側にはさりげなく古びたテーブルと椅子が並べられていました。 このお店はこういうプレゼンテーションがほんとにお上手だなと思います。
癒しの環境と建築医学
先日、日本建築医学協会2008秋の大会に行きました。 「癒しの環境」と建築医学ー心身を癒し、免疫力を高める住環境とは? と題され、建築医学に携わる複数の医学博士や専門家の方々の講演を拝聴してきました。 日本人の死因のトップ3とされる、ガン、心疾患、脳血管疾患。 そして国民の4人に1人の割合とされる高血圧の人。高血圧は放置すれば心臓病や脳卒中など命にかかわる病気へと発展してしまいます。 これらはすべて「生活習慣病」と呼ばれており、住環境や職場の環境からくる様々なストレスが大きな原因と考えられていることが、だんだん知られるようになってきました。 グリーンゲイブルスでは、昨年からこの問題を意識して、「ヘルスコート」という塗装材を導入しています。 ヘルスコートとは、木炭を液状にした塗装材。 木炭にはニオイ取りや、調湿製、脱臭効果がある事はよく知られています。 それ以上に、有害な化学物質、ガス、悪臭、更には電磁波までをも吸着し、空気を浄化してる効果がある事に着目し作られたのがヘルスコート。 木炭を液状化して壁に塗装をすれば、お部屋は常に浄化された空気環境が保たれるのです。 住環境を意識して改善する事で、生活習慣病を予防することができる。 グリーンゲイブルスでもこの点はこれからますます重要視し、現場に取り入れ、またお客様に提案していきたいと考えています。 できるだけ農薬などに汚染されていない安全な食べ物を選ぶのと同じように、自分たちが暮らす空間にも、もっともっと注意を払い、健康で安心して生活ができる環境、社会を真剣に考えるべき時代がきていると思います。 ヘルスコートなどにご興味をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。
石亭
Sekitei02_2 前の記事の出張の帰り、一度行ってみたかった広島は宮浜温泉の「石亭」さんへ。 世界遺産の厳島神社がある宮島の対岸に位置する石亭。 広大な敷地に隅々まで手のゆき届いた美しい庭が広がる、素晴らしい宿でした。 どこにいても鮮やかな緑が目にとびこんでくる贅沢な設計です。 Sekitei01_2 そこかしこに、心和むほんのりとした照明が設置されていました。 照明は心地よい空間作りにとって重大なアイテム。 イサムノグチや、アイアンの燭台など、ほの暗い灯りがとても心地よかったです。 Sekitei03 ライブラリーテラスと呼ばれるコーナー。正面に広がる池に面して、数々の椅子が配置された何とも居心地のよいスペースでした。 家具は主に地元広島の木工作家の松本寛治氏によるものだそうですが、それ以外にもそこかしこに北欧のヴィンテージチェアなどがさりげなく置かれていました。 どこかアジアのリゾートホテルを思わせるオリエンタルな雰囲気。一見無造作に置かれた1つ1つのものは、どれも個性的なアンティーク。国籍に関係なく選ばれたものたちが見事に調和していました。 Sekitei04 ハンスウェグナーのベアーチェア。座り心地はもちろん最高です。 隣は年季の入ったレザーの一人掛け。 薪をくべる古いスタイルのストーブ。 その隣に置かれた、デスク&チェアもヴィンテージ。 床に敷き詰められた黒っぽいレンガも、とても素敵でした。 Sekitei05 こちらは庭に面したサロン。ひっそりとした洞窟のようなデザインで、同じくそこかしこに骨董やアンティークの置物が並べられていました。 土間的な空間が、どこか懐かしさ感じる落ち着いた風情。 Sekitei06 上のサロンの片隅。古い扇風機は三菱のもの。 館内にはあちらこちらにちょっとしたコーナーが作られていて、それぞれ絶妙のバランスで家具が選ばれていました。 お庭を散策しながら、こんなスペースでゆったりくつろいで...。 日頃の忙しさをすっかり忘れさせてくれるような贅沢な時間を過ごす事ができました。 また季節によってインテリアも変わるようですから、例えば寒い時期は薪ストーブを楽しみながら...など訪れる季節によって違う楽しみを味わえそうです。 Sekitei07 こちらも各コーナーを切り取った写真です。 このように、それぞれの空間には必ず個性的な椅子が配置され、ぴったりと馴染んでいました。 右下はライブラリーテラスの一角にある小さな手洗スペース。手作りな感じのデザインがとてもよく似合っていました。 Sekitei08_2 印象的なものたち。 それぞれ2つとない、手作りのものばかり。 古いもの好きな私たちにはたまらない、魅力的なアイテムが沢山あって、思わず他にも写真をあれこれ撮ってきてしまいました。 Sekitei09_2 お部屋は落ち着いた純和風な造り。 素晴らしい眺めを楽しみながら美味しいお食事をいただいて、本当にゆったりとくつろぐ事ができました。 普段、純和風な物件を手がける機会はなかなかありませんが、今回こちらで美しいしつらえを見て、やはり古いもの、純粋な和のスタイルも素敵だなぁと実感しました。
愛犬家住宅
グリーンゲイブルスでは2匹の犬がスタッフと一緒に毎日出勤している事は以前にもご紹介しました。 先日参加した、愛犬家住宅のセミナーで教えて頂いたのですが、現在、2人以上の世帯で犬の飼育率は24.3%、更に持ち家の場合は39%、そして50歳代だとなんと2世帯に1世帯、つまり50%の割合にものぼるのだとか。 すごい確率ですよね。 また最近ではマンションでもペット可の物件がどんどん増えているようです。 世代に関わらず、ペットとの暮らしを望む人々のニーズが高まっているということですね。 Aiken01 こちらは「愛犬家住宅プランニングブック」という本。 犬を飼うという視点で住宅設計・施工に関わる家づくり情報が完全網羅されています。 ペットは大切な家族の一員ですから、お互いにストレスなく、家族みんなが快適に生活できる住まい作りが重要になってきます。 例えば犬がいつでも自由に出入りしやすい動線/回遊性、飼い主にとっても犬にとってもグルーミングがしやすい環境、そして何よりも犬が安全に、のびのびと元気に暮らせる家作り。 そうした家作りを実現するための、自然素材の建材などが紹介されていたり、実際ペットと暮らす方の施工例、アイデアなども色々盛り込まれています。 Aiken02 犬の目線を考慮した窓の高さや、出入りしやすい専用扉、滑りにくい床、高さに配慮したなだらかな階段、強固に取付けたリード掛け、専用の温水シャワーや洗濯機などなど...具体的に揚げていけばもっともっといろんなポイントがあります。 一方で、例えば寝室など犬が立ち入れない人のテリトリーをキープする為に、あえて犬が登れない高さのある階段を設けたりといった工夫も知る事ができます。 新築、リフォームいずれにしても、これから計画のある場合は多いに参考にしたい内容で、グリーンゲイブルスの現場でも積極的に取り入れていきたいと考えています。 更に人にもペットにもそして環境にも優しい家作りを考え、グリーンゲイブルスが提案するのは、ヘルスコートという木炭塗料を使ったICAS空気環境。実は私たちは彼女たち2匹が長生きしてくれるようショップや事務所にICASシステムを取り入れています。 ヘルスコートという木炭を液状化した塗料は、非常に高性能。 木炭が嫌な臭いや湿気を吸い取ってくれることは一般的によく知られていますが、通常のものは吸着力に限界があります。 しかしヘルスコートは有害物質や生活環境で発生する様々な悪臭を半永久的に吸着分解、浄化してくれるので臭いの気になるペットショップやホテル、レストランなどいろいろなところで採用されています。 ペットを飼っていると、どうしても臭いが気になりますよね。人も犬も健康に生きるために、空気環境はとても重要なポイントです。 ヘルスコートを塗れば、常に浄化されたきれいな空気が保たれますので、住む人はもちろん、臭いを気にすることなくいつでも気持ち良くお客様をお迎えできますよ。
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES